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 求人情報・・・ネットの活用法

今では、求人情報を収集するツールとしてインターネットは、欠かせないものになっています。
ネットの利点は、求人情報誌や新聞の求人欄より早く、最新の求人情報が入手できます。ネットにつながっている環境があれば、いつでも、どこでも求人情報の収集や、求人の応募が可能です。

とはいえ、現在ネット上では、数多くの求人情報サイトがあり、迷ってしまう!なんてこと、あなたも感じた事はないでしょうか?

そこで、ここではネットを使った求人情報サイトの活用法をメインに、
解説したいと思います。なお、転職する場合も、派遣先を探す場合も、求人情報サイトの利用方法に大差はありません。

まず、ネットを活用した転職活動の、スケジュールから見てみましょう。

転職の決意
ネット上で
求人情報
サイトにアクセス
Googleなどの検索エンジンで「転職」「就職」「求人」「情報」のキーワードを入力して、求人情報サイトを探し、各サイトを
のぞいてみましょう。

その中で、利用できそうなサイトを全て「お気に入り」に登録して、いつでもワンクリックで、見られるようにしておきます。
求人情報サイトの
絞り込み
「お気に入り」に登録した、求人情報サイトを何度か見ているうちに、それぞれのサイトの内容が、はっきり把握できてきます。
その後で、本当にあなたの役にたつサイトだけに絞り込みます。

この時大切なポイントは、求人情報サイトにも大きく分けて、3つのタイプがあることを理解して、サイトを絞り込むことです。

詳しくはこちら ↓
   求人情報サイト タイプ1タイプ2タイプ3
求人応募の資料・
データ作成
次に必要なのが、「履歴書」「職務経歴書」「アピールポイント」
「キャリアを証明できる資料・作品集」
この4つの資料やデータを用意します。特に「職務経歴書」が、求人応募のときのキーポイントになります。

詳しくはこちら ↓ 
   求人応募のデータ作成職務経歴書の書き方
   経歴書実例1経歴書実例2
   キャリアを証明する資料・作品集
求人情報サイトを
定期的にチェック
ネット上の求人情報サイトは、常に更新されています。あなたに適した求人情報を、見逃してしまう可能性がありますので、必ず定期的にチェックしましょう。
応募先の企業の
チェック
転職、派遣先を決める場合は、あなた独自に企業の内容を調べておくことを、お奨めします。

調べた内容が、面接予定の企業側の紹介と、かなり違っている場合などは要注意ですし、事前に経営状態を把握しておくことも、重要なことです。

詳しくはこちら → 企業情報のチェックポイント
面 接
内定→入社

   次へ→ 求人情報サイト タイプ1

TOP求人情報の利用法と転職時の手続き資格取得について

ネットの活用法|求人情報サイト タイプ1タイプ2タイプ3求人応募のデータ作成
職務経歴書の書き方経歴書実例1経歴書実例2キャリアを証明する資料・作品集企業情報のチェックポイント

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